イントラレーシックはフラップが綺麗だ

レーシックは角膜に薄い膜(フラップ)をつくるのだが、

品川では全てがコンピューター制御なので綺麗にできる。

ケラトームはカンナの様に目の表面を削るが、

執刀医の腕が必要になる。

綺麗にできなかったり、失敗することも十分有りえる。

 

品川クリニックではフラップを作るときに、

目を吸引して動かないようにしてくれたので

あれでは動きようが無いので失敗なんて無いんじゃないかな?

次の画像はイントラレーシックでつくったフラップが見れます。

実際の技術はもっと進んでいますが、参考までに。

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このページは、yamanoが2008年8月 8日 10:23に書いたブログ記事です。

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