おはようございます☆今日も蒸し暑い日です。
両親は朝から収穫したマンゴーの箱詰めをしています。
ちょっと思い出したことがあるので書いてみたいと思います。
僕が大学生の時は1人暮らしをしていたんだけれど、月に2回くらい実家から宅急便が届いていました。
当時はまだ作っていた米。
友達を呼んで食べてもらったら「こんなに美味しいのは食べた事がない」と喜んでくれました。
他の野菜も、都会で疲れた僕の体に活力を与えてくれました。
今現在、妹2人が鹿児島に住んでいますが、月に1,2回必ずふるさと宅急便を送り続けています。
母親の子を思う想いはなんて素晴らしいのかと、当時の自分を重ね、感謝しています。
この素晴らしい野菜等の詰め合わせを、将来的に皆様にもお届けできたらいいな〜。と思っています。
ある東京在住の方はこう言います。
「ヤマノさんの野菜を食べだしたら他のが食べられなくなっちゃった。」
