無農薬完熟アップルマンゴー
8月下旬発売開始

2006年夏VTR (昨年のVTRです)
お客様の声
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当園のマンゴーは、「アップルマンゴー」と呼ばれる「アーウィン」という品種です。完熟すると果皮がりんごのように真っ赤になるのでこう呼ばれています。
安心な栽培で化学肥料を一切使わず、肥料も殆ど与えません。暖房もいたしません。屋久島で自然に熟すと、お盆明けからの収穫になります最盛期は9月に入ります。果実は完熟すると木から落ちますが、あらかじめ準備しておいたネットに優しく受けとめられ、それらを順次お届けしています。予備知識として・・・マンゴーはウルシ科で、数十人に一人くらいの割合で、かぶれる方もいるそうです。 |
8月下旬発売開始
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無農薬完熟アップルマンゴー
無農薬・無化学肥料だから後味スッキリ♪

梱包例 化粧箱をフィルム等で包んでいます

発送開始は例年通り8月15日からでした。
8月下旬発売開始
注) クレジット決済ご希望の方は発送後に決済されるクロネコ@ペイメントをご利用下さい。

完熟アップルマンゴー
3〜4個入・約1kg
8月下旬発売開始 |
農家が人知れず食べていた甘さ倍増のミニマンゴー。
今では、すっかり人気者です。

完熟ミニマンゴー
1,5キロ〜
8月下旬発売開始
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マンゴー特別料金<クール便> 内税 最大4箱1口で発送いたします。
| 送料 |
九州 |
中国 |
四国 |
関西 |
中部 |
北陸 |
信越 |
関東 |
東北 |
北海道
沖縄 |
| 4箱まで |
650 |
650 |
850 |
850 |
950 |
950 |
1150 |
1150 |
1150 |
1150 |
代引きの場合は別途手数料315円必要です。 |
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食べ方
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厚さ1cmほどの平い種をさけて3枚に切り、切れ目を入れひっくり返します。
でも決まった食べ方はないので色々試してください。 |
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 くだものの王様といわれるマンゴー |
このアップルマンゴーが屋久島に初めて植えられたのは平成7年ごろでした。当園も平成11年に5a(アール*)のハウスを建設し30本の苗木(品種アーウィン)を植えました。
3年後の平成14年より収穫ができるようになりました。初めて食べた時は、あまりのおいしさに「こんなにおいしい果物があったのか」と感動しました。
平成15年までは台風も少なく順調に収穫できましたが、16年は大変でした。真夏の時期ゆえ心労もたえません。6月の早い時期から10月まで何回台風にあったかわかりません。台風の度にビニールを巻き上げたりテープを締め直したり、色々な対策をしなければなりません。冬の間加温して早く収穫を終わる農家もいますが当園は無加温で自然に育てています。収穫期はどうしても8月中旬から9月になり台風にあってしまいます。風雨にあうと果実が落ちたり色がくすんだり急に水分を吸いすぎて割れたりもします。マンゴーハウスは防風ネットで覆いビニールを張っています。強い台風の時はハウスを守る為に天井ビニールを天井の中央まで両方から巻き上げます。防風ネットがあるとはいえ、それでも中は風でもまれてしまいます。降り込む雨は仕方ないとしても風は困ります。来年実が付くはずの新芽がいとも簡単に折れてしまうのです。そこで昨年はハウスの中にもう一枚水平に目の細かいネットを張ってみました。大成功です。実も新芽もあまり被害は受けませんでした。来年もきっとたくさんの実が成ることと思います。
マンゴーがたくさん実るように環境を整えてあげる。全てマンゴーにおまかせ。それが私たちの役目かな・・・
*1a(アール)=100u
17年度は無肥料。18年度、GT(有機栽培のグリーンタイキ)と液肥。
森の木をお手本にした栽培です。 |
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マンゴーの生育状態は例年こんな感じです |
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| 4月マンゴーの花盛り |
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5月17日現在のマンゴー
まだ大豆ほどの大きさです |
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7月6日現在のマンゴー
だいぶ大きくなってきました |
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8月11日。大きくなりました!
ボールペンと比べてみて。 |
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完熟マンゴーはネットの袋に優しく受け止められます。 |
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いよいよ出荷です。
(初出荷8月16日) |
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園の様子
2004年 8月23日 8月28日 8月30日 種植
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